2021-01-15

ハイセンスジャパン、繊細かつ鮮烈な映像美を楽しめる BS/CS 4Kチューナー内蔵有機ELテレビ「48X8F」を2021年2月上旬に発売

総合家電メーカー、ハイセンスジャパン株式会社(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役社長:李 文麗)は、BS/CS 4Kチューナー内蔵有機ELテレビ「48X8F」を2021年2月上旬に発売します。

 

 

 

4Kチューナー内蔵有機ELテレビ「48X8F

 

 

 

 

「48X8F」商品詳細:https://www.hisense.co.jp/tv/48x8f/  

 

 

 

 

■商品概要

BS/CS 4Kチューナー内蔵有機ELテレビ「48X8F」>

商品名     :BS/CS 4Kチューナー内蔵有機ELテレビ

サイズ     :48v

本体希望小売価格:オープン価格

市場予想価格  :180,000円前後(税込)

発売予定日   :2021年2月上旬

 

■商品特徴

1. NEOエンジンplus 2020

AIテクノロジー搭載の「NEOエンジンplus 2020」。繊細かつ鮮烈な映像美をお楽しみいただけます。

 

(1) AIネット映像高画質処理

ネット配信の映像やVODコンテンツを、配信サービスごとに異なる圧縮方式、解像度、フレームレートに合わせて最適なパラメータで高画質化。映像処理経験値をもとに、各設定に合わせて色温度、色濃度、超解像処理、輝度、ダイナミックガンマ補正、フレーム補間を行います。低フレームレートコンテンツからハイクオリティコンテンツまで、高いコントラストと自然な色彩で、表現豊かに再現します。

 

(2)AIシーン別超解像処理

5層のニューラルネットワークを深層学習し、通常の映像とぎらつきが目立つ映像を自動判別。シーンごとに適した超解像処理を実施し、ノイズの少ないきめ細やかな高画質を実現します。

 

(3)AIモーション別超解像処理

AIが映像の動きの“速さ”を自動判別。動きの少ないシーン、動きの激しいシーン、それぞれに適切なフレームを参照してノイズリダクションを実施。動きによって適切な超解像処理を行い、ノイズを抑えたクリアな映像を再現します。

 

(4)3段階超解像処理

3段階の超解像処理により、地デジを4K画質にアップコンバートします。気になるノイズの少ない、自然で高精細な映像を楽しめます。

 

2. 高コントラスト

有機ELディスプレイは、黒さと明るさを高いコントラストで豊かに再現。肉眼で眺めているようなリアルで感動的な映像として描写します。

 

3. 冷却インナープレート

高輝度でコントラスト感を高めることが可能な冷却インナープレートを採用。ガンマ特性の補正に加えて輝度特性の独自チューニングも行うことで、より高いコントラスト感を実現しています。

 

4. 倍速パネル&フレーム補間

映像を分析し、前後フレームから新たなフレームを作成して補間することで、残像感の少ないクリアな映像を楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

型番 48X8F

サイズ

48v型


本体希望小売価格

オープン価格


市場予想価格

180,000円前後(税込)


発売時期

2021年2月上旬

画素数(水平 x 垂直) 3840×2160

本体寸法(cm)
スタンド含む(幅×高さ×奥行)
106.9.×69.0×24.1

本体質量(kg)
スタンド含む
15.6

 

 

 

 

 

【お問い合わせ先】

ハイセンスジャパン株式会社 営業統括部 マーケティンググループ

担当者: 蘆田(あしだ)

TEL   044-578-0670

FAX   044-578-0669

E-mail s-mark@hisense.co.jp

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