ハイセンス
RGB MiniLEDテレビ
新登場
世界が認めた、
ディスプレイ技術の
新たな頂点
CTAビデオ部門ボードは、「RGB LEDテレビ」を、バックライトの各要素において赤・緑・青の発光ダイオード(LED)をそれぞれ独立駆動する液晶テレビ(LCD)と定義しています。
※CTAは米国のConsumer Technology Association(全米民生技術協会)という米国の消費者向け技術産業を代表する業界団体です。ハイセンスはCTAのメンバーとして、「真のRGB MiniLED」の基準づくりをリードしています。
自然でリアルな色彩
BT.2020は、現在採用されている色域規格の中でも最大級の広さをもつ規格です。
ハイセンスのRGB MiniLEDはそのBT.2020を100%カバーしています。一層本物の色に近い究極の色彩を実現します。
※当社製品RGB 65UXS (2026年モデル) と65U8R (2025年モデル) との比較。
優れた発光効率
ハードウェアレベルで発光効率を高め、バックライトの光損失を根本から抑制。従来比120%の発光効率になります。 従来と同じ明るさで視聴する場合、バックライトの消費電力が40%節約できます※。
※当社製品RGB 65UXS (2026年モデル) と65U9R (2025年モデル) との比較。
目にやさしい設計
ハードウェアレベルで有害なブルーライトを低減し、従来モデル比で約50%カットを実現※。 従来のソフトウェア方式とは異なり、画面が黄色っぽくなることなく、鮮やかな色彩のまま快適に視聴できます。認証機関TÜV Rheinland(テュフ・ラインランド)の認証を取得したブルーライト低減仕様です。
※当社製品RGB 65UXS (2026年モデル) と65U9R (2025年モデル) との比較。
ハイセンス RGB MiniLEDを
支えるコア技術
Chromagic RGB チップ
BT.2020色域を最大100%カバーし、自然でリアルな色彩表現を実現。 さらに、発光効率も従来より120%向上し、ハードウェアレベルで有害なブルーライトを50%低減します。加えて、15年以上にわたり安定した色性能を維持します。
Chromagic 光学設計
高フォーカスレンズと拘ったRGB MiniLEDチップの配列により、ムラの少なくなめらかな高画質映像を実現し、より綺麗な映像を楽しめます。 ハロー現象を抑えながら、省エネ性能も向上。映像美と環境を配慮した性能を両立します。
Chromagic
カラーマネジメント
先進の3D LUT技術とRGB高精度制御、さらにプロアクティブカラーキャリブレーションを組み合わせることで、入力映像信号の色彩を正確に再現し、リアルで鮮やかな色表現を実現します。
RGB ハローコントロール
気になる光のハローを大幅に低減。高度に統合されたAIアルゴリズムで各色のLEDを緻密に制御し、ハロー現象を抑制します。より深みのある高コントラストの高画質を実現します。
RGB カラーピーキング
LEDごとの電力配分を最適化し、鮮やかな色彩を保ちながら、黒をより黒くし、明部をより明るくし、高コントラストと高輝度の映像を実現します。
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