高画質
明るさアップ。
クラスを超える輝きとコントラスト
MiniLED Pro
従来の液晶テレビよりも小型のLEDバックライトを数多く敷き詰めることで、 細部までメリハリのある、明るく高コントラストな映像を実現しています。 旧型と比べ、最大輝度25%向上※。さらに、AIエンジンがMiniLEDバックライトをきめ細かくエリア分割しコントロールすることで、クラスを超える精密なコントラスト表現を実現します。
※最大輝度:当社製品85U8S (2026年モデル) と85U8R (2025年モデル) との比較
強い光源の映り込みも抑える
斜めから観ても映像がくっきり
ARコート低反射広視野角パネルPro
広視野角パネルの表面にARコート低反射フィルムを採用。外光の反射を抑えて、反射率が旧型より28%低減し※、明るい部屋でも、斜めから観ても映像がくっきり見えます。
※反射率:当社製品85U8S (2026年モデル) と85U8R (2025年モデル) との比較
豊富な色彩を実現
Hi-QLED量子ドット
バックライトの光を量子ドットで変換することで純度の高い色を実現。従来の液晶より、特に緑と赤の色表現が大幅に改善できています。 Pantone認証のリアルな色彩で、より豊かな色合いと深い没入感を実現。まるでその世界を生きているかのような、鮮やかすぎる体験を提供します。
深層学習AI搭載の最新AIエンジン
Hi-View AIエンジン Pro II
DNN(ディープニューラルネットワーク)を駆使するAIエンジンを新搭載。膨大なAI演算により、あらゆるシーンを瞬時に認識し、肌のトーンや奥行き、動きを高精度に解析。 明るさ・コントラスト・色彩を最適化し、映像を鮮やかでリアルに映し出します。まるで脳のように進化し続け、常に最適な映像体験を実現します。
AI演算により、あらゆる映像を瞬時に解析
AI ピクチャー
映像フレームの一枚一枚に対して、AIが瞬時に画質処理を行い、高解像度・高コントラストのなめらかな映像へ。
その場にいるかのような没入感
AI デプス
AIが被写体と背景を識別。人間が肉眼で見ているような奥行きと立体感のあるリアルな映像を実現。まるでその場にいるような没入感が体験できます。
速い動きもすっきりクリアに見える
AI クリアモーションPro
前後のフレームを参照し、AIがその間の画像を生成することで、カクつくコンテンツもなめらかに再現。 動きの速いスポーツも残像感の少ない、なめらかでクリアな映像を創り出します。長時間観ても目が疲れにくく、思う存分に楽しめます。
手ブレを抑える
AI フレームジャダー低減
画面の動きや、フレームの揺れが激しい時、被写体を自動的に探知し、それに合わせてフレームの揺れを低減させ、よりスムーズで安定した動画が楽しめます。
ノイズを抑えてなめらかな
高画質を実現
AI バンディングノイズ制御
ネット動画の特性に合わせた高画質処理を行い、ノイズを抑え、精細感をアップします。 AIでコンテンツを識別し、画質が荒い時に等高線状のノイズをスムーズなグラデーションに処理し、被写体のエッジに対して立体感のあるシャープネス処理を行います。
肌の美しい質感をリアルに再現
AI 美肌リアリティPro
白飛びや黒つぶれを抑え、色調をきめ細やかに書き出すことで透明感のある美しい肌の質感を再現します。また、撮影環境などにより不自然に白飛びした人肌も美しい色彩で自然に再現します。
画質の低い映像を超解像処理
AI 4Kアップコンバート
AIエンジンによる超解像処理で多彩な高画質化を行い、解像度の低い映像コンテンツを4K映像に迫る高精細な画質へアップコンバートします。より繊細で美しい映像が再現できます。
HDRのような色彩と明るさで再現
AI HDRアップコンバート
SDR映像コンテンツにAIによるHDR輝き復元処理をすることで、HDR映像のような鮮やかな色彩と高輝度な映像をリアルに再現します。非HDRコンテンツでも、HDRに近いダイナミックな映像表現が楽しめます。
※「モニター」「ゲーム」映像モードに非対応。
シーンに応じて自動画質調整を行う
入力信号、コンテンツの種類を認識し、それに適した画質モードに自動的に切り替えます※。 昼も夜も、ネット動画、映画、スポーツ、ゲームなど色々なコンテンツを楽しむ時も、AIが最適な画質チューニングで表現します。
※「AI自動」映像モードのみに対応。
※「AI自動」映像モードのみに対応。
様々なHDRフォーマットに対応
新4K衛星放送、UltraHDブルーレイや4Kネット動画で採用される最新のHDR規格に対応。 驚異的なコントラストに加え、なめらかな色の階調も表現できる高品位なHDR映像で、制作者の意図を忠実に再現した映像をご家庭で楽しめます。
※このページの画像はすべてイメージです。
※その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。